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2009年5月1日から5月7日 ロートンヌ展


ギャラリー・イグレックは、四国中央市在住作家の方々の作品を集めたロートンヌ展を企画します。

クレパス画、言葉絵、手織り布、人形などさまざまな創作をお楽しみください。

展示作家は以下のとおりです。

秋山久子:愛媛県四国中央市川之江在住
アンティークの着物を使用したかわいらしい少女や動物の創作人形を手作りしています。

細かい作業とから生まれた豊かな表情のお人形が特徴的です。

星川孝:1968年愛媛県四国中央市川之江生まれ
2001年より独学でクレパス画を学び、以降全日本アートサロン絵画大賞展入選(2012)をはじめとする数々の賞に入選。 四国だけにとどまらず、全国のギャラリーで幻想的な色彩のクレパス画の展覧会を行っています。

室屋清美:愛媛県四国中央市川之江在住
毛糸やシルク、コットンをつかい手織りのマフラー、コースターやぽっとカバー、バックなどさまざまな雑貨を創っています。

オーガニックでやさしい肌触りの作品が特徴です。


展覧会詳細

会期 2009年5月1日~5月7日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2008年10月3日から10月5日 ロートンヌ展


展示作家は以下のとおりです。

秋山久子:愛媛県四国中央市川之江在住
アンティークの着物を使用したかわいらしい少女や動物の創作人形を手作りしています。

細かい作業とから生まれた豊かな表情のお人形が特徴的です。

星川孝:1968年愛媛県四国中央市川之江生まれ
2001年より独学でクレパス画を学び、以降全日本アートサロン絵画大賞展入選(2012)をはじめとする数々の賞に入選。 四国だけにとどまらず、全国のギャラリーで幻想的な色彩のクレパス画の展覧会を行っています。

室屋清美:愛媛県四国中央市川之江在住
毛糸やシルク、コットンをつかい手織りのマフラー、コースターやぽっとカバー、バックなどさまざまな雑貨を創っています。

オーガニックでやさしい肌触りの作品が特徴です。


展覧会詳細

会期 2008年10月3日~10月5日、10h00~17h00
入場料 無料

2007年5月1日から5月7日 ロートンヌ展


展示作家は以下のとおりです。

秋山久子:愛媛県四国中央市川之江在住
アンティークの着物を使用したかわいらしい少女や動物の創作人形を手作りしています。

細かい作業とから生まれた豊かな表情のお人形が特徴的です。

星川孝:1968年愛媛県四国中央市川之江生まれ
2001年より独学でクレパス画を学び、以降全日本アートサロン絵画大賞展入選(2012)をはじめとする数々の賞に入選。 四国だけにとどまらず、全国のギャラリーで幻想的な色彩のクレパス画の展覧会を行っています。

室屋清美:愛媛県四国中央市川之江在住
毛糸やシルク、コットンをつかい手織りのマフラー、コースターやぽっとカバー、バックなどさまざまな雑貨を創っています。

オーガニックでやさしい肌触りの作品が特徴です。


展覧会詳細

会期 2008年10月3日~10月5日、10h00~17h00
入場料 無料

2006年10月6日から10月10日 共同展「十人十色」


ギャラリー・イグレックは、四国中央市在住作家の方々やそのお友達の作品を集めたロートンヌ展を企画します。

クレパス画、言葉絵、手織り布、人形などさまざまな創作をお楽しみください。

展示作家は以下のとおりです。

アリカワコウヘイ!:福岡県北九州市生まれ
美術作家。 クレパス画家。
ブログ:KO-HEY! ARIKAWA BLOG

安藤宏恵

岡本真貴子:愛媛県徳島在住
M・あーと・さーくる(臨床美術とくしま)代表、臨床美術士として様々な活動に参加している

篠原房子

嶋野夢次

SEIKO

星川孝:1968年愛媛県四国中央市川之江生まれ
2001年より独学でクレパス画を学び、以降全日本アートサロン絵画大賞展入選(2012)をはじめとする数々の賞に入選。 四国だけにとどまらず、全国のギャラリーで幻想的な色彩のクレパス画の展覧会を行っています。

星川知正

モモイユリカ

矢田明子:京都府出身
グラフィックデザイナー、イラストレーター。
ブログ:矢田 明子(I my me gallery)'s blog


展覧会詳細

会期 2006年10月6日~10月10日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2006年5月1日から5月7日 フランス版画展

2006

ギャラリー・イグレックは、今年もフランス版画展「卯の花会」を開催します。新築祝いに、ご結婚祝いに、記念の想い出に、ご自分のために・・・絵の愉しみを発見してみませんか。

今年も昨年に引き続き、アイズピリ、ローランサン、ビュッフェなどフランスを代表する作家のリトグラフ作品をお手軽な価格でお求めいただけます。


展覧会詳細

会期 2006年5月1日~5月7日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2005年5月1日から5月7日 フランス版画展

2005

ギャラリー・イグレックは、今年もフランス版画展「卯の花会」を開催します。新築祝いに、ご結婚祝いに、記念の想い出に、ご自分のために・・・絵の愉しみを発見してみませんか。

今年も昨年に引き続き、アイズピリ、ローランサン、ビュッフェなどフランスを代表する作家のリトグラフ作品をお手軽な価格でお求めいただけます。


展覧会詳細

会期 2005年5月1日~5月7日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2004年5月1日から5月7日 フランス版画展

2004

ギャラリー・イグレックは、今年もフランス版画展「卯の花会」を開催します。新築祝いに、ご結婚祝いに、記念の想い出に、ご自分のために・・・絵の愉しみを発見してみませんか。

今年も昨年に引き続き、アイズピリ、ローランサン、ビュッフェなどフランスを代表する作家のリトグラフ作品をお手軽な価格でお求めいただけます。


展覧会詳細

会期 2004年5月1日~5月7日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2003年5月1日から5月7日 フランス版画展

2003

ギャラリー・イグレックは、今年もフランス版画展「卯の花会」を開催します。新築祝いに、ご結婚祝いに、記念の想い出に、ご自分のために・・・絵の愉しみを発見してみませんか。

今年も昨年に引き続き、アイズピリ、ローランサン、ビュッフェなどフランスを代表する作家のリトグラフ作品をお手軽な価格でお求めいただけます。


展覧会詳細

会期 2003年5月1日~5月7日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2002年5月1日から5月7日 フランス・日本版画展「卯の花会」

2002

今年もフランス版画展を開催します。卯の花の美しいこの季節に絵の愉しみを発見してみませんか。

今年も昨年に引き続き、アイズピリ、ローランサン、ビュッフェなどフランスを代表する作家のリトグラフ作品をお手軽な価格でお求めいただけます。5月5日から7日まではバルカローレ (高島屋東京・横浜店)のヨーロピアンジュエリーが30%OFFでご購入いただけます。


展覧会詳細

会期 2002年5月1日~5月7日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2001年11月22日から11月26日 西山光重 作陶展


川之江在住の陶芸家、西山光重氏の陶芸作品を展示いたします。

食器や花器などさまざまな作品を通して表現される創造性をじっくりとご堪能ください。


展覧会詳細

会期 2001年11月22日~11月26日、10h00~18h00 最終日のみ10h00~17h00
入場料 無料

2001年5月1日から5月7日 フランス版画展

2001

ギャラリー・イグレックは、オープンにあたってフランス版画展を開催します。新築祝いに、ご結婚祝いに、記念の想い出に、ご自分のために・・・お求めやすいお値段から豊富に取り揃えました。

展示作家は以下のとおりです。

ポール・アイズピリ:1919年 パリ生まれ
パリ画壇における具象系派人気作家の一人。軽やかなタッチと鮮やかな色彩のリトグラフで親しまれている

マリー・ローランサン:1883年 パリ生まれ
パステルカラーの華やかな、夢見るような少女像という独特の画風を作り上げ、フランス史上狂乱の時代(Les Années Folles)と 称された1920年代の代表的な作家

アルフォンス・ミュシャ:1860年 オーストリア(現在のチェコ)生まれ
アール・ヌーヴォーを代表するグラフィックデザイナー、多数のポスターやカレンダー挿画本などをてがける

アンドレ・ブラジリエ:1929年、フランス生まれ
やわらかいフォームとフランス的な色彩を使い、自由自在で詩的な表現を得意とする作家

ジャック・デペルト:1936年、フランス生まれ
落ち着いた色調の美しい構図には、静寂さの中に郷愁が感じられる

ベルナール・シャロワ:1931年、フランス生まれ<
流れるようなタッチで清純な女性美を追究する作風は親しみやすく世界中のファンをもつ

ジャン・ピエール・カシニョール:1935年、パリ生まれ。
アンニュイで優雅な女性そして森にたたずむパリジェンヌ...優美な色彩とエレガントな雰囲気で叙情的な芸術作品

ベルナール・ビュフェ:1928年、パリ生まれ。
黒い描線と抑制された色彩によって第二次世界大戦後の不安感や虚無感を描出し、新具象派とよばれその作品は高い評価を得ている

ベルナール・カトラン:1919年、パリ生まれ。
単純化された斬新な構図、鮮明な色彩のコントラストによる詩的な空間をつくり出します

ポール・ギヤマン:1926年、フランス生まれ
 あざやかな色彩で、馬やバイオリン、女性像などを表現し、色面構成に特徴がある。

東郷 青児:1897年、鹿児島生まれ
優美でロマンチックな画風で描かれる独特の世界観をもつ数々の女性像は多くの人気があります

ジャン・ジャンセン:1920年生まれ
卓越したデッサン力が特徴。「バレリーナ」シリーズなど彼の作品は、シャープな線のデリケートな積み重ねで、さりげないモデルのポーズを鋭くとらえています


展覧会詳細

会期 2001年5月1日~5月7日、10h00~20h00
入場料 無料